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40

2011.09.19 Mon
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こども頃に25才と40才のふたつの年齢に遠い未来を想像していた。建築(設計)の世界に入ったのが25才くらいであったせいか、その年齢を実感しているゆとりはまったくなかった。40才になって見る景色は、“よく見えるな”といったところだが、単なる思い込みかもしれない。ただ、この年齢に至るまでいろいろなことがあったということだ。そしてこれからもそうなるわけだが、些細ないろいろなことに、いちいち鮮明な手応えを感じている。


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