FC2ブログ

RSS|archives|admin

建築がうまれるとき

2008.07.18 Fri
20080718-kut.jpg
“只管打坐”を連想させるドローイングとスタディー模型の数々は、端から禅問答をきいているような感覚でもあったが、思考の生々しさを大いに感じ取れるものだった。わたしにとって思考の断片にふれることは、空間体験のつぎに魅力的な機会といえる。


Category:architecture | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |
<<金魚まつり | HOME | まつもと市民芸術館>>
name
title
mail
url

[     ]
Trackback URL
http://tspkr.blog100.fc2.com/tb.php/494-e99c7914