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わたしの朱印帳

2016.07.21 Thu


古建築を巡ると宗派によって意匠が異なることに気づく。そうなると各宗派の成り立ちを知ることにつながり、だんだん五木寛之状態になっていって、いつの間にか御朱印を覚えた。その頃はそれは何ですか?とよく聞かれた。妻と巡るようになってひとり一冊づつ持っていただいていたけど、そのうち一家に一冊でよいかとなり今に至る。

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